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【2020/05/29 01:25 】 |
PBWのキャラをTES世界にコンバートしてみよう
実プレイ分はオブリビオンとモロウィンドということで、クラスの概念が存在しているのだよ。
七三:
インペリアル・男・Healer。
父親が東帝国会社に所属する貴族であり、生まれてこの方タムリエルを転々としてきた。
特定の人種に偏見をもつことはないし、誰とでも仲良くやれるが特定個人と仲がいいと言う話はないとか。
父親の懐刀でもある。

ウタ:
ハイエルフ・女・バード
ウェイレストの高名な木工職人の家の娘。
ノンポリかつ無信仰なため、信心深い人間から見ると逆に浮く。
風景を謳った抒情詩を特に愛し、繊細な文化を解さないオークを見下しているとか。

村松君:
ブレトン・男・バトルメイジ
神秘魔法と破壊魔法に秀でている。
父親は帝国人だが、ちっとも帝国人っぽくない不器用な彼に冷たい。
ウェイレストでも帝国でもなくモロウィンドの魔術師ギルドに所属している。
なぜか鈍器スキルが妙に高いとか、人を殺したことがあるとかなんとか。

とっしー:
ノルド・男・バーバリアン
父親はブルーマ出身の馬屋。戦士ギルドに所属。
ノルドらしく血の気が多いが、帝国の風のせいで開けっぴろげで陽気。やや抜け目ない。
馬が好き過ぎて馬を買いそろえるために冒険者やってるとか。
吸血鬼に友人を殺されてから特に吸血鬼を好んで狩り立てているが、
復讐らしい復讐は既に終わったので少々気が抜けている。

シサン君:
アルゴニアン・男・アサシン
純粋培養のシャドウスケイルであり、何時も微笑んでいるように見える。
罪悪感も義憤も熱狂的な快楽もなく、あるのは「かくあれかし」という穏やかな信仰心である。
普段は帝国貴族の召使をしている。


乗松:
ダークエルフ・男・アーチャー
モロウィンド出身、ドレス家所属者。
幼少期は物覚えがよく利発だったが、10を過ぎるころから凡人であることが露呈していった。
一族の期待の星が今や……という有様であり実のところ自分の一族すら嫌っている。
ボエシアとメファーラの信仰者であり、いつか自分を笑った奴を謀殺したい。

涼子:
ダークエルフ・女・スペルソード
モロウィンド出身のダークエルフ。乗松の年の離れた妹。
優秀だが少々人とは視点が異なり、極めてマイペース。
温室育ちで世の苦労を知らずに育ったため世間知らずだが、ダークエルフにしちゃ温和な性格。
カジート=奴隷だと思っているため、気に入ったカジートを見ると主人を探す。

鳩姉さん:
インペリアル・女・ウィッチハンター
もと闇兄弟構成員。
子供が出来ない構成員がまだ1歳くらいの彼女をさらって育てたのだが、
彼女自身は余り殺しが性に合って居ないとかなんとか。
所属する支部が壊滅したのでどさまぎでフリーになった「つもり」。
今はブラヴィル近郊で安宿の店員やってるが、闇兄弟の連中に溜まられて困っているとか。

凌現:
ハイエルフ・男・メイジ
知識の奴隷。オグマ・インフィニウムを読んだことがあるとか。
無関心で個人主義者なためハイエルフ特有のレイシズムこそ鳴りを潜めているが、
それはつまり同族をも実験材料としてたやすく手にかけるということ。
禁忌を禁忌と認識できないため死霊術に平気で手を出す。
マニマルコを信仰ではなく、リスペクトしている他シェオゴラスに魅入られている。

大石ちゃん:
ブレトン・女・キューティーライダー(エージェントに変成術を導入したカスタムクラス)
シェザールとマーラを信仰している普通の女の子。
家業のお手伝いをする傍ら、夜な夜な冒険者の真似事をしている。
幻惑術を得意とし、基本的に不殺を実践している。
つまりそれが可能な程度の実力と手腕があるということなのだ。
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【2012/05/23 04:42 】 | PBWとか | 有り難いご意見(0)
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